サマリア

この講座について

特許請求の範囲や発明提案書から調査観点を作り、特許分類を使った検索式を作成する機能を紹介します。作成した検索式から、検索対象の文書集合(公報リスト)を作る方法も説明します。

この機能で作った検索集合は「スクリーニングツール」に連携でき、段階的な自動査読をAIに任せられます。先行技術調査や無効資料調査のほか、クリアランス調査にも使えます。

調査観点の入力から検索集合の確認まで、操作の流れに沿って順番に紹介します。